間宮祥太朗は野球少年だった?8年間のポジションはピッチャー!

俳優として今大活躍中の間宮祥太朗さん。実は、野球少年なんです。普段の姿からはちょっと意外ですよね。

スポーツをしていた、していると聞くとさらに好感度が上がるのではないでしょうか。

今回は、そんな間宮祥太朗さんの野球少年的一面にスポットをあてて紹介したいと思います。

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間宮祥太朗(まみや しょうたろう)さん


本名 馬渡 祥太朗
誕生日 1993年6月11日
血液型 O型
身長 179cm
ジャンル 舞台・テレビドラマ・映画
趣味 ギター・映画鑑賞・音楽鑑賞
事務所 トライストーン・エンタテイメント

 
舞台
『銀河英雄伝説』シリーズ
ドラマ
『ミス・パイロット』
『ニーチェ先生』
『僕たちがやりました』
『半分、青い。』
映画
『ライチ☆光クラブ』
『高台家の人々』
『亭一の國』
『トリガール』
『お前はまだグンマを知らない』
『全員死刑』

中学時代に『Hana-*Chu→』で読者モデルました。

2008年に日本テレビ『スクラップ・ティーチャー~教師再生』日置祥太朗役で俳優デビュー。
その後主に俳優としてドラマや映画、舞台を中心に活躍されています。

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間宮祥太朗さんは野球少年だった?

間宮祥太朗さんは2014年のドラマ『弱くても勝てます ~青志先生とへっぽこ高校球児の野望~』で野球部の岡留圭を演じました。ドラマ内ではセンターを守っていました。

野球着が似合っていますよね。

普段からするとあまり野球おしているイメージはありませんが、実は学生時代は野球をしていました。

野球は8年間していたみたいですね。8年間同じスポーツを続けるってすごいことですよね。

また、野球部に所属していたのは中学生の頃までで、高校生では部活とつぃての活動ではなかったようなので、高校生から今までは趣味をたしなむ程度でしょう。

 

2018年12月24日にあったプロ野球総選挙にも出演されました。

 

間宮祥太朗さんのポジションはピッチャーだった!

中学校は私立の男子校だった間宮さん。野球のポジションはピッチャーでした。

野球で一番の花形ポジションがピッチャーです。

そこで野球のピッチャーはどんな人がなるのか調べてみました。ここに10個紹介しますね。

ピッチャーをする人の特徴

1.目立ちたがり屋

2.体格が良い

3・野球が上手

4.球が速い 

5.制球力がある 

6.鋭い変化球を持っている

7.リズムがいい 

8.スタミナもある

9.負けず嫌い

10・メンタルが強い

上記の性質はあくまでも統計学ですが間宮さんも野球がうまかったことは確かですよね。

好きなものと得意なものは繋がっているので、8年間も続けて今でも野球を愛しつづけているんだろうなぁと思います。

 

まとめ

今回は野球少年の一面を持つ間宮祥太朗さんの野球というポイントに絞って紹介しました。

やはり、イケメンも持てる要素なのは確かですが、さらにスポーツをしているとなると周りはほっとかないですよね。

間宮さんがプライベートで本気で少年のように野球している姿をいつか見てみたいものですね。

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